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推奨図書

当協会にて推奨している書籍の紹介です。

【推奨図書】難病治療はなぜ成功しないのか?

内容紹介 大病院の医師が唱える医療の常識は間違いだらけ! がん、糖尿病、膠原病……大病院から見捨てられた患者の救済に20年間取り組んできた「下町の名医」が伝授! 患者自身の力で難病に打ち勝つ知恵 病気の治療には食事療法が欠かせません。 しかし大学病院をはじめとする大病院の一般的な治療では、生活習慣の改善が軽視される傾向があります。 例えば食事療法は、管理栄養士に丸投げする、などです。 とある肥満症 […]

【推奨図書】がんが自然に治る生き方――余命宣告から「劇的な寛解」に至った人たちが実践している9つのこと

内容紹介 発売と同時に米アマゾン1位〈がん部門〉にランクイン、ニューヨーク・タイムズ・ベストセラーとなった話題の書。 治癒不能といわれたガンが自然治癒する現象が、実際の医療現場で話題になることはまずない。 しかし筆者が目を通した1000本以上の医学論文において、ガンが自然に治癒した事例を報告していた。 こうしたケースが科学的研究対象となってこなかった医療サイドの理由として、 1)医師は治すのが仕事 […]

【推奨図書】がんの嫌がる食事

内容紹介 ◆がんには個性がある ◆がんになりやすい体質、なりにくい体質 ◆がんを作る食べ物 ◆がんを育てる食事のとり方 ◆がんが食べさせる食品リスト ◆がんが喜ぶ生活環境 丁宗鐵先生が、私たち一般の読者が是非知りたい「がんの嫌がる食事」を解き明かす。がんにならないようにするためには、何をすればいいのか。がんになりにくい体質を作るにはどうしたらいいのか。また、がんになりにくい生活習慣、がんの好む食事 […]

【推奨図書】医療の巨大転換(パラダイム・シフト)を加速する――糖質制限食と湿潤療法のインパクト

内容紹介 統合医学医師の会の先生方も勧める治療法である「糖質制限食」や「湿潤療法」の啓蒙本です。 ぜひ、ご一読ください! これまでの医学の間違いと、本当に治るための新しい医療の道筋が見えてきます! これまでの医学は、発想の出発点を間違っていた のです。 つまり、全く新しい治療法にはエビデンスなんてないのが当然で、 その新しい治療法が効くか効かないかは、患者の治癒を見れば分かるのです。 ダブルブライ […]

【推奨図書】ガンは5年以内に日本から消える! 症状を抑える「対症療法」から原因を治す「原因療法」へ

内容紹介 「切る・焼く・殺す」では、ガンはなくならない! 手術・放射線・抗がん剤だけには、もう頼らない 【がん治療の鉄則】 (1)免疫力を大きく下げすぎてしまう可能性が高いため、原則として「対症療法」と「対症療法」を組み合わせてはいけない。 (2)根本的な解決を図るため、「対症療法」だけをおこなってはならない。 (3)「原因療法」には3つのカテゴリ、「栄養」「温熱」「メンタル」がある。 これらは必 […]

【推奨図書】よくわかる最新療法 病気が治る鼻うがい健康法 体の不調は慢性上咽頭炎がつくる

内容紹介 テレビ局のアナウンサーは風邪をひかないと思いませんか。それはどうも、鼻うがいを習慣にしているからなようです。 私たち日本人は「うがい、手洗い」と言われると、のどのうがいを想像しますが、世界中で「のどのうがい」を習慣にしている国はほとんどないって知っていましたか。そして、日本でも昔は「鼻うがい」をする人が多かった、ということもあまり知られていない事実です。けれど昔の人がやっていたことには、 […]

【推奨図書】食事でかかる新型栄養失調

内容紹介 「栄養失調」というと、はるか昔の話か、遠い外国のことかと思われるかもしれませんが、じつは日本人の多くも現在、「栄養失調」の危機に直面しています。 厚生労働省が発表する「食事バランスガイド」に照らし合わせると、十分な栄養が摂れているはずなのに、じつは大きく不足している栄養素(ミネラル)があり、続けると心身に不調をきたす食生活。 それが現代日本を覆う“新型栄養失調”です。 「食品と暮らしの安 […]

【推奨図書】加温生活 「ヒートショックプロテイン」があなたを健康にする

内容紹介 「加温」。体を温めるというのを一歩進めて、体に熱を加えることです。これが健康な体を作ります。なぜ、体を健康にするのでしょうか? その理由は「ヒートショックプロテイン」というタンパクにあります。「加温」をすると、この「ヒートショックプロテイン」が増え、病気になっていたり、病気になりそうなタンパクを修復するのです。   そして、この「加温」は日々の入浴でできることなのです。医療の現場でも行な […]

>2030ガンゼロ運動

2030ガンゼロ運動

以前から皆様にお付き合い頂いています「世界からガンと難病をなくしたい!」という活動ですが、日本先進医療臨床研究会を、広報支援する団体として「ガン難病ゼロ協会」を新たに発足させる事になりました。
上記2団体の理念(=究極目標)は「世界からがんと難病をなくす事」ですが、当面の活動テーマは、「2030年までに癌で死ぬ人がゼロになる方法を探す」という活動を行います。
また、この活動の名称を、 「2030ガン難病ゼロ運動」と呼称する予定です。

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