メタボジェニック療法(ACEPTON)

【動画】メタボジェニック療法について

メタボジェニック療法について

米国南カリフォルニア大学(USC)の研究者、ドクター・バー博士が開発した、メタボジェニック療法は自然な薬草類などを配合したサプリメントや点滴薬剤などにより、アメリカ、ベトナム、ベラルーシなどで数多くの末期ガン患者を救ってきた実績があります。
細胞内外の代謝アンバランスやイオン交換のアンバランスなどを調整する、まったく新しい概念の治療法により、すい臓がんや肺がんなど致死率の高い進行したがん患者を多数救ってきた実績の報告を受け、本国(日本)でも上記と同様にがん治療に対する治療効果があるのか、治療(実臨床)の積み上げによる症例研究を多施設共同で行うことにしました。
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ドクター・バー博士のセミナー動画

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メタボジェニック療法(ACEPTON)
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>2030ガンゼロ運動

2030ガンゼロ運動

以前から皆様にお付き合い頂いています「世界からガンと難病をなくしたい!」という活動ですが、日本先進医療臨床研究会を、広報支援する団体として「ガン難病ゼロ協会」を新たに発足させる事になりました。
上記2団体の理念(=究極目標)は「世界からがんと難病をなくす事」ですが、当面の活動テーマは、「2030年までに癌で死ぬ人がゼロになる方法を探す」という活動を行います。
また、この活動の名称を、 「2030ガン難病ゼロ運動」と呼称する予定です。

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